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青森県風間浦村、診療所が残ったのはいいが・・・ ◇村の先生残った 診療所廃止を回避 青森・風間浦 河北新報社(2008.3.11)「わが村の先生」が残った―。青森県の医療再編計画に基づき、本年度末で廃止が決まっていた風間浦村の風間浦診療所。県から派遣されて13年間、診療所を預かった唯一の常勤医、大柳博樹所長(54)が独立して村にとどまることになり、4月以降も公設民営の診療所として存続する見通しとなった。「先生に残ってほしい」との切実な願いに、地域医療を長年支えてきた医師が応え、「無医村」は回避された。 診療所は所長、看護師1人、准看護師4人、職員3人の体制。外来には1日約100人が訪れる。 「おおーいい話だ〜」と思っていたんですが・・・外来100人? 同村下風呂地区の漁業男性(69)は10キロほど離れた診療所に週1、2回通う。「話に耳を傾けてくれるし安心できる。最高の先生だ。残ってもらいたいと、みんな思っていた」と拝むように語った とも、あるので、平均診療時間の5分程度は診ているとして500分→8時間? 診療だけで8時間+院長業務を考えると・・・1日何時間働いているんだろう・・・ また、外来100人という数で
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