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福島県小野町の家庭教師会社の情報が登録されていません。

帰ってきました。 帰ってきました。 今日は仕事してから帰り 新潟県 三条〜小千谷〜福島へ 仕事はどしゃ降りにはならずセーフでしたが 帰りは雨の高速でした。 右ひざが痛いので 足先だけでアクセルとブレーキ調整 これは疲れます。 なんにせよ 無事帰宅しました。 今 お友達の『宇○木』さんから電話が 明後日の福島県小野町のイベント 参加台数が20台ほどだそうです。 今回が初めてなのでこの台数はしょうがないかな 当日参加もできそうだとのことです。 Posted at 2008/10/24 21:23:44 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他 未分類!! 2008年10月23日
第12回大旅行46(玉川村・東福寺舎利石塔) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。ここの紹介がやっと終わりました。 0605時出発。県道13号線から国道49号線に入り南下、途中で県道52号線に入って玉川村の東福寺をめざします。 さて、当ブログは車中泊を標榜していますが、本当にそうであることを紹介しておきましょう。 0645時、途中の空き地に車を止めました(写真〓)。この写真を見ると、イグルーの53リットルのクーラーボックスが床に置かれているのが見えます。 実は、これは失敗でした。ハイエースは運転席の真下にあり、こう置くとエンジンの熱さがそのままクーラーボックスに伝わり、氷が早く溶けるのです。数日してから氷が余りにも早く溶けるのでやっと気がつきました。 まずは、例によってアップラーメンでの朝食です(写真〓)。 これは車内の様子です(写真〓)。後部は二段になっていて広い床下収納空間があります。空き缶もゴミもここに押し込めば快適そのものです。 さて、車の紹介はこのくらいにして、070
第12回大旅行45(小野町 東堂山満福寺7) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの五百羅漢を参拝しましょう。 羅漢様の紹介がいつまで続くのかと思われるかも知れませんがご安心ください、今回が最終回です。 この羅漢様達ですが、いろいろな格好をしています(写真〓)。一生懸命祈ってみたり、頭を抱えてみたり、「お〜い」と叫んでみたり・・・。 その下段には横一列に7人ほどの羅漢様がいます(写真〓)。このうち、左3人が特に表情豊かです(写真〓)。 こちらは老夫婦の羅漢様です(写真〓)。総じていうと、この種の羅漢様と飲んべえの羅漢様が目につきました。夫婦円満と元気で酒が飲めること、この二つがあればまず人生は幸せということでしょう。 これは何でしょう(写真〓)。大きさから見ててっきり豚だと思ったのですが、角が生えています。どうやら子牛のようです。酪農家の羅漢様でしょうか。 こちらでは、賢者のような羅漢様が向かい合って握手をしています(写真〓)。 これは3人組の羅漢様です(写
第12回大旅行44(小野町 東堂山満福寺6) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの五百羅漢を参拝しましょう。 これは合掌して同じ方向を見つめる羅漢様の集団です(写真〓)。 こちらは木魚と銅鑼をもって祈っている羅漢様です(写真〓)。木魚と銅鑼というと抹香臭い印象を持つ人も多いでしょうが、よく聞いているとれっきとした打楽器です。 おやおや、この羅漢様は疲れたのでしょうか、大きな木魚の上にうつ伏せになっています(写真〓)。 これは鼻くそをほじくる羅漢様とはたきのような道具を持つ羅漢様です(写真〓)。 これは阿弥陀如来の真下のところで、合掌する羅漢様が大勢並んでいます(写真〓)。 こちらは楽しそうな老夫婦の羅漢様です(写真〓)。 これも老夫婦の羅漢様のようです(写真〓)。こういうように静かな老後が過ごせたらいい、そういうことでしょうか。 次はこういうものです(写真〓)。写真を撮ったときは何かのレリーフを彫った石板が建っていると思ったのですが、こうやってみると足
第12回大旅行43(小野町 東堂山満福寺5) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの五百羅漢を参拝しましょう。 これは余程ゴルフ好きの人が寄進したのでしょう。一心にクラブを磨いています(写真〓)。何でもそうですが、大人の趣味はそれなりの道具を揃えることとそれをしっかり手入れすることが肝心です。 こちらはかなり大きな娘2人を抱く羅漢様です(写真〓)。孫でしょうか娘でしょうか、まあ、このくらいの年のうちが一番可愛いのですが、もう少しすると寄りつかなくなるのが一般的です。 こんなポーズをした羅漢様がいました(写真〓)。何かで有名になった姿勢だと思いますが何と言ったか思い出せません。 これは何でしょう(写真〓)。片手に本、片手に鍬を持って晴耕雨読の様子とも取れますが全く違うかもしれません。 これは書道家の羅漢様です(写真〓)。小学校の授業で一番嫌いなものは書道でした。字が下手でどう書いても手本のようにならないのです。 教わった先生は、絶対に墨汁を使ってはいけない、書道は心静かに墨をす
あると思います-その壱 予告通り三連休を利用して 旅猿 してきました 今回のテーマ 巨木巡り 仙台で牛タンを食う 猪苗代湖面に映る月の道を見る ケツ痛回避のため一時間に一回の休憩 マフラーを落とさない 立ちごけしない 出費をおさえる 11日(土) 5:45 出発 やまささんが我が家へ迎えに来ました、この男、私にとっては常に一番頼りになる人間時計です さあ出発します 柏IC〜友部SAまで 最低最悪、恐れていたバイカーの天敵、雨 フルフェイスじゃないので顔に当たる雨が痛すぎる この時すでに気持ちが切れそうになりました でも、荷物一式ゴミ袋に包んできたので予測の範囲と自分をなだめる三十路過ぎの私・・・ 友部SA 常陸牛のコロッケパンで朝食に コッペパンにどでかいコロッケがのっていて結構ヘビー 旅でないと朝からこれは食べれません またしても仕事先の人と遭遇 相手は仕事のゴルフコンペだったらしいので取り合えずシカト まさか、私が革ジャン
第12回大旅行43(小野町 東堂山満福寺5) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの五百羅漢を参拝しましょう。 この2人はあぐらを組んで何をしているのでしょう(写真〓)。右の人が「まあ一杯どうぞ」と勧め、隣の人は「いつも御馳走になってすみませんねえ」とでも言っているようです。 左の羅漢様はきちんと足を組みお経でも読んでいるようです。「諸行無常、生きているうちに修行しないでどうするんですか・・・」。 まあ、固いことを言わなくてもいいじゃありませんか。 これは何でしょう(写真〓)。音階を調節した鐘を吊った楽器のように見えますが寡聞にして不明です。 左奥には馬に乗った軍人がちらりと見えますが、場違いというか何というか・・・。 さて、これは本格派です(写真〓)。有髪ですがきちんと足を組み、印も禅定印に結んでいます。しかし、ここではやや面白味に欠けると見えるかも知れません。 これは少し離れたところに一人でいる羅漢様です(写真〓)。首をやや傾げ、右手を首にあてています。和やか
第12回大旅行42(小野町 東堂山満福寺4) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの500羅漢を参拝しましょう。 中心部の岩盤に阿弥陀如来像が刻まれています(写真〓〓)この印相は施無畏与願印と呼ばれるものです。 この印は文字通りの意味で、右手を挙げて「畏れることなかれ、敵意はないぞ」と歓迎の気持ちを伝え、左手の手の平を見せて「そなたの願いのものを授けよう」と言っています。 五百羅漢は如来様を取り巻くように並んでいます。楽しそうな羅漢像を紹介しましょう。これらの像はいろいろなものを手にしていますが、具体的に何かははっきりしません(写真〓〓〓)。 少し離れたところに3人組がいます(写真〓)。何をしているのでしょうか。早い時期に奉安されたものでしょうか、かなり苔むしています。こういう友情がいつまでも続くといいですね。 こちらは孤高を楽しんでいるのでしょうか、離れたところでひたすら合掌して礼拝しているようです(写真〓)。 こちらは禅定印を結び、足首を膝の上に乗せて座禅を組んでい
第12回大旅行41(小野町 東堂山満福寺3) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの500羅漢を見学しましょう。 これは鐘楼のあるところのさらに奥にある毘沙門堂です(写真〓)。1796年の建立です。 これは本堂です(写真〓)。方形という辻堂形式の屋根に大きな向拝が付いています。向拝の下にはこれまた大きな「鰐口」、つまり参拝するときに紐を揺すって鳴らす金鼓がぶら下がっています。 まずは、旅の無事と家族の健康を祈りました。 本堂の横手に目をやると、登場しました、これが名にし負う五百羅漢です(写真〓)。 入口にはこういう看板が掲げられています(写真〓)。インターネットでは現在421体とありますが、今でも希望すれば奉納できるようです。 では、参拝することにしましょう。まずは現代風の石像です(写真〓)。 左の人はカメラを片手にしています。真ん中の人はゴルフボールと金具を持っていますが、この金具は何をするものでしょうか。右の人は、鯛を抱きながら「よお」と声を上げています。
第12回大旅行40(小野町 東堂山満福寺2) 2008年8月10日 第3日目 今、福島県小野町の東堂山満福寺にいます。引き続きここの五百羅漢を参拝しましょう。 駐車場から少し歩くと山門が見えてきました(写真〓)。途中の坂には7人の羅漢様がいろいろな格好をして座っています(写真〓)。お茶を飲んでいる人、本を読んでいる人、瓶を抱いて何やら呑んでいる人といろいろで、和やかな雰囲気が伝わってきます。 向かい側にはうって変わって厳しい雰囲気の4人の羅漢様がおられます(写真〓)。 山門を別の方角から見るとこうなります(写真〓)。参道は山門のところで直角に曲がります。 これは山門付近にあった地蔵様の像です(写真〓)。唇が赤く彩色されていてとても可愛く感じます。足下の像は布袋和尚のように見えますが違うかもしれません。左手にヒョウタンを持っていますが酒が入っているのではないでしょうか。 これはその近くにある小さい観音様の祠で、どうやら水子供養のための祠のようです(写真〓)。 山門の横手にはこういう建物があります(写真〓)。かなり荒れ果て
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